HOWANIMALMOVE

Eテレ「シャキーン!」のコーナー「終わる瞬間」のテーマ曲を馬喰町バンドが書き下ろしました!

April 5, 2017 - news, - release

昨年の12月から馬喰町バンドの4thアルバム「遊びましょう」収録曲「わたしたち」がテーマ曲として選曲されたNHK Eテレ「シャキーン!」(月〜金、7:00〜7:15放送)内のコーナー「終わる瞬間」ですが、2017年度も馬喰町バンドの音楽がテーマ曲として使用されることが決定しました!
今年度の初回放映は4/4(再放送:5/1)となっていますので、是非早起きして見てください!
※詳細は「シャキーン」ホームページをご覧下さい

news_thumb_shakiin_photo.jpgのサムネール画像

番組名:Eテレ(教育)「シャキーン」
放送日:月曜〜金曜
放送時間:7:00〜7:15
詳細:「終わる瞬間」内でコーナーのために書き下ろした「終わる瞬間」の一部が流れます
※「終わる瞬間」は3週に1回での放送となりますのでご注意下さい
 詳しくは「シャキーン」のHP内「今後の放送予定」でご確認下さい

本日2017.4.5HOWANIMALMOVEより「馬喰町バンド」6thアルバムリリース!

April 5, 2017 - news, - release, - update

〜前作『あみこねあほい』発表からわずか一ヶ月の間に作り上げられ、吹き込まれた奇跡の楽曲達。
ROCK、HIPHOP、JAZZ、民謡、三千音楽世界を新体制で駆け抜ける珠玉の8曲!
常に最高傑作を更新し続ける馬喰町バンドの6thアルバムがここに誕生!!〜

通算6作目となる本作品は、馬喰町バンド史上最も突き抜けたアルバムとなった
2016年11月にリリースした『あみこねあほい』から僅か5ヶ月という驚異の短期間で6thアルバムをリリース
2ndアルバムから活動を共にしてきた、担ぎ太鼓『遊鼓』奏者のハブヒロシが移住を機にバンドから一時離れることが決定
そこで今作ではドラム+和太鼓+武の自作太鼓『鉢っちゃん』のスペシャルセットを導入し、立体的なビートがアルバム全曲を支えている
更に日本古来の楽器、尺八と女性のコーラスを起用し、これまでの馬喰町バンドのサウンドにはなかった柔らかさと艶が加わった

ROCK、POPS、HIP-HOP、まさにどのジャンルにもカテゴライズされない、世界中で馬喰町バンドのみが作りうる唯一無二のアルバムが完成した

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【馬喰町バンド】
武 徹太郎:唄、エレキ六線(自作楽器) 、ギター
織田 洋介:唄、ベース

「ゼロから始める民俗音楽」をコンセプトに結成されたバンド
懐かしいようでいて何処にも無かった音楽をバンド形式で唄って演奏する

2016年12月から放映されているNHK・Eテレの教育番組「シャキーン!」の新コーナー「終わる瞬間」のテーマ曲として「わたしたち」(4th アルバム「遊びましょう」収録曲)が採用される
2017年4月からは同番組・同コーナーにて馬喰町バンド書き下ろしのオリジナル曲がテーマ曲として決定している
従来より場所にとらわれない演奏活動を行なってきたが、近年ではアートイベントやミュージアムでの演奏も増え、新たな活動の場を獲得している
また、2016年秋から各所で上映されている映画「鳥居をくぐり抜けて風」の音楽を担当するなど、映像の世界へも活動範囲を広げている
2016年11月に5thアルバム「あみこねあほい」リリースから僅か5ヶ月後の2017年4月5日に6thアルバム「メテオ」をリリース!

【HP】馬喰町バンドHP
【Facebook】馬喰町バンドFacebook
【Twitter】馬喰町バンドTwitter

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■馬喰町バンド6th アルバム『メテオ』
- 発売日:2017年4月5日(水)
- 販売価格:2,300円(税抜)
- レーベル:HOWANIMALMOVE
- 問合:info@howanimalmove.com
- 流通:(株)スペースシャワーネットワーク

■『メテオ』全8曲
1.東京オーバードライブ
2.ゆらゆら
3.なかうちくるまえくっとさけるまでゆけゆけ
4.Wajaja
5.昔月に人が住んでいて
6.いってみよう
7.五月
8.マイノリティ

※OTOTOYで こちらから フル試聴出来ます!

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OTOTOYにインタビュー記事が掲載されました

November 15, 2016 - news, - release, - update

馬喰町バンドNEW ALBUM「あみこねあほい」リリースについて、いつもお世話になっているライターの大石始さんがライターをしてくれたインタビューが、OTOTOYに掲載されています
何故今作でラップになったのか?
どうして前作のリリースからわずか1年で新作を発表したのか?などなど、とても面白い内容になっておりますので、是非ご一読ください!

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OTOTOY掲載URL

CINRAにインタビュー記事が掲載されました

November 15, 2016 - news, - release, - update

馬喰町バンドNEW ALBUM「あみこねあほい」から1曲目に収録されている「ホメオパシー」のミュージックビデオを作ってくれた稲葉まり氏と馬喰町バンドリーダーの武徹太郎との対談インタビュー記事がCINRAに掲載されています

今回のミュージックビデオはアニメーション作品になっており、使用されている約半分のイラストが馬喰町バンドリーダーの武徹太郎が描いたイラストを使用しています
とても面白い内容の対談となっておりますので、是非ご一読ください

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CINRA掲載URL

馬喰町バンド「あみこねあほい」雑誌掲載情報①

November 9, 2016 - news, - release, - update

ミュージック・マガジン11月号にて、大石始さん監修の「ニッポンの新しいローカル・ミュージック
----進化する民謡・音頭・祭囃子・わらべうた」という特集記事内のディスク・ガイドで馬喰町バンド『あみこねあほい』を紹介していただいております
是非、お近くの書店等でお買い求め下さいませ
よろしくお願いいたします!

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◎ MUSIC MAGAZINE 2016年11月号
  発売日:2016年10月20日
  定価:823円(税込)
  掲載ページ:P.85

http://musicmagazine.jp/mm/index.html

本日11/9、HOWANIMALMOVEより「馬喰町バンド」5thアルバムリリース!

November 9, 2016 - news, - release

ー音とビートのるつぼから心を揺さぶる音楽を放つ!
全編に新楽器を導入して「よりディープに、より自由に」進化を続ける馬喰町バンドの最新作!!ー

今作で通算5作目となる本作品は、民謡やわらべ唄などオーガニックな感じという今までの馬喰町バンドのイメージを覆す作品が完成しました。
自作楽器・担ぎ太皷「遊鼓(ゆうこ)」は、アルバム毎に進化を遂げ、唯一無二のリズムと音を作り上げ、今作では前作に登場した桶太皷のボディーにギターと三味線の合いの子の音を奏でる自作楽器「六線」のエレキバージョン「エレキ六線」を制作。
独自の音を追求し、今まで以上に音の境地に挑み進化し続けています。
更に今作では「新時代ラップ」を取り入れ、今まで聴いたことのないジャンルのラップを披露し、聴きごたえのある渾身の一枚となっております。


言葉とリズムが五線紙をはみ出し、自由気ままに遊んでいる。アジアの風土に根ざしたディープなトラッドであると同時に、最先端のポップスでもあるという馬喰町バンドの音楽性が過去最高の濃度で結晶化。阿呆陀羅経などかつての日本の芸能に宿っていた言葉遊びの感覚がラップを通じて蘇ったかのようなちょっと異常な曲も数曲。驚きとひらめきと確信に満ちた最高傑作! 大石始(ライター)

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【Member】
ギター・エレキ六線・唄:武 徹太郎(タケ テツタロウ)
ベース・唄:織田 洋介(オダ ヨウスケ)
遊鼓・唄:ハブ ヒロシ

【Profile】
「ゼロから始める民俗音楽」をコンセプトに結成された三人組。
懐かしいようでいて何処にも無かった音楽を、バンド形式で唄って演奏する。
日本各地の古い唄のフィールドワークや独自の"うたあそび"を元に奇跡的なバランス感覚で生みだされる彼らの音楽は、わらべうた・民謡・踊り念仏・アフロビート・世界各地のフォークロアが、まるで大昔からそうであったかのように自然に共存する。
馬喰町バンドオフィシャルサイト

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馬喰町バンド 5thフルアルバム「あみこねあほい」
発売日:2016年11月9日(水)
販売価格:2,300円(税抜)
レーベル:HOWANIMALMOVE
流通:(株)スペースシャワーネットワーク

「あみこねあほい」全8曲入
1.ホメオパシー
2.在処
3.色の話
4.ネタにはしない
5.ここまでおいで
6.未来
7.愛なのかいな
8.あの日の君は

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OTOTOYにインタビュー記事が掲載されました

September 17, 2015 - news, - release

馬喰町バンドG&Voの武徹太郎と滞空時間の川村亘平斎さんとの対談記事がOTOTOYに掲載されています
滞空時間の川村さんにはニューアルバム「遊びましょう」にもコメントを寄せていただいております
天才肌の2人が考えている事がとても良くわかるので、是非ご一読ください!

OTOTOY掲載URL

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